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大雑把で申し訳ないですがどうか大目に見てくださると幸いです。

拙い訳文ですが内容とかご参考までにどうぞ。



www.cine21.com/news/view/?mag_id=97113 

www.cine21.com/news/view/?mag_id=97114


 

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ユノユンホが語るミニアルバム「NOIR」とミュージック・ビデオ、そして映画

 

ノワール映画の主人公のように

われは我が道を行く

 

「後悔なく最善を尽くした一人の男の物語」は後ろ姿で終わる。彼はやるべき事を終えたノワール映画の主人公のようにまた向き合うべき明日へ向かっていく。去る1月18日、ユンホが発売した2度目のソロミニアルバム「NOIR」は企画の意図を含蓄した単語でもあるタイトル曲、「ThankU」が全身で表現したジャンルをアルバム名にした。俳優のファン・ジョンミンとイ・ジョンヒョンがユンホと共に出演した7分38秒のMVにその精髄が込められている。臥薪嘗胆の末に復讐血戦に至るストーリー、<キル・ビル>に<チャクペー相棒(韓国映画)>、<新しき世界>などのミザンセーヌを思い浮かばせるこのMVは一人の人間、チョン・ユンホの歩みを映像で振り返った備忘録であり、彼が憧れ続けたアジアン・ノワール映画の音楽的な再解釈だと言える。「シネ21」がユンホを訪ねた理由はここにある。自分の物語を引き出す為に映画を借りてきて、「映画音楽を作る作業のように」アルバムにアプローチしたと語る彼の視線から映画に出逢って新しい自分を発見するもう一つの方法が見える。インタビューの途中、彼はMVのシーンがどのような変化を経って完成されたかを説明するために自ら動作をして見せたり、携帯に入れた膨大な写真と映像レファレンスを見せたりした。メッセンジャー記録やフォトアルバムを行き来しながら伸びていく果てしないスクロールを見ながら彼が「NOIR」に注いだ本気が垣間見れた。

 

-2019年6月発売した初ソロミニアルバムは「True Colors」だった。2度目のアルバムが「黒」(NOIR、ノワール)なのが意味深長だ。映画のジャンルとしてのアプローチが先だったか。

=初アルバムは外から見える自分の色に集中した。そのうちに一回も自分の本音を正式に、音盤で見せたことがないと思った。皆よくする話じゃないか。自分の人生は一本の映画のようだみたいな。僕にも映画のような物語があるのでシネマチックなコンセプトを借りてアルバムの中に溶くのはどうかなと思った。

 

-そのストーリーを盛り込むための型としてノワールを選んだ。

=ノワールは黒い色の意味でもあるが一人の男のストーリーを込めるためのいい形式だと思った。その中には虚勢もあったりコメディーのような瞬間もある。また個人的に思うのだがノワール映画の主人公達はひときわ恋に純朴だ(笑)。そのように純情を持ちながらも熾烈に前に進む情緒が僕と似ていると思った。

 

ー総括プロデューサーのイ・スマンさんを始め、スタッフ達に各国のノワール映画のレファレンスを送ってイメージ作業を進めたと聞いた。

=まず思い浮かんだ作品は「ジョン・ウィック」だった。「ジョン・ウィック」を初めて見たとき映像美と世界観に惚れたがストーリーが心を打った。全てを失った男の悲しみに移入した。長くグループ活動をしてソロの活動もしたり、沢山の方々に愛されているが否定的な話も聞かされた僕自身を思い浮かべるようになった。だから「Thank U」のMVには恐怖の対象と向かい戦ってその対象を退けても解決できない一人きりの寂しさをもっていくというストーリーテリングがある。僕の人生を隠喩した一本の映画のように撮りたい気持ちがあった。そのほか「ゴッドファーザー」「アイリッシュ・マン」などの映画も勿論参考したが「Thank U」のMVではビジュアル的に韓国のノワール映画を筆頭にする東洋的なフィーリングをもっと強く出せたかった。色感的には<キル・ビル>をオマージュした部分もあるし、長いアクションシーンを<オールドボーイ>の金づちシーンのように撮ってみたりもした。セガジビデオ(SEGAJI VIDEO)のキム・ヒョンスミュージックビデオ監督さんが具体的なコンテを作って僕とずっと話し合った。去年の秋夕の連休にも皆集まって曲が完成される前からシノプシスを練った。今のバージョンとは雰囲気が違うデモ曲もあるんだが、シノプシスとコンテを仕上げた後、むしろユ・ヨンジン理事がそのシノプシスに合わせて映画音楽を作るように接近した。



-‘これは一番目のレッソン、次は二番目のレッソン’の歌詞がナレーションのように聞こえたりもした 。
=それもデモではもっと明るい感じで、少しは牧師さんの説教みたいなものだった(笑)。正直僕は真剣に話しているのに他人からふふっと笑われるポイント達がある。そのようなニュアンスを生かしながら ‘ユノユンホは明るいのに、どうして歩いてきた道はちょっと悲しいんだろう?’ と共感できるように作りたかった。もっと少し哀愁があってほしかった。


-MVに俳優のファン・ジョンミンさんはどのように合流したか?
=<国際市場>にナム・ジン先輩の役で特別出演した縁でファン・ジョンミン先輩にお願いしたが快く応じて下さった。僕と息を合わせるシーンは勿論、エキストラの方々にまでコーチングして下さるなど現場の雰囲気を盛り上げるご姿から多くのことを学べた。

 

-レベルの高いアクション・シーンもこなせた。アイドルの位置から容易ではないジャンルを再現することに対する恐れとプレッシャーはなかったか。
=周りのスタッフさん達は大きなプレッシャーを感じた。SMからみても前例もないスタイルのMVだった。しかしせっかくこのようなコンセプトを押すんだからちゃんとやりたかったし、するふりをしたくなかった。暴力を美化したというよりはむしろ僕が受けた傷を自ら美化していく過程についてのストーリーテリングだと言いたい。

-共演した俳優のイ・ジョンヒョンさんがアクション演技を褒めてた。二人の武術の呼吸もとっても良かったし、二日分の練習量を3時間で終えたと。
=ドラマ <夜警日誌>でアクションの演技をある程度経験していて、また長い間踊ってきたので息は上手く合わせられるんだけどキャラクターに合わせたアクションを披露できるかが鍵だった。 <魔女>に参与したアクションの監督さんがダンスのように見える動作は減らしてスピード感がある体の動きが出来るよう上手く助けて下さった。それでジョンヒョンとの息は3時間で全て合わして、帰宅しても独りでカウントを数えながら凄く沢山練習した。ダンスを上手く撮ることで有名なオム・サンテ監督さんが撮影監督を引き受け、センスよく上手く撮って下さった。


-つまり 「Thank U」はデビュー18年目のアイドルグループのメンバーであり、ソロ歌手、俳優、芸能人のユノユンホの切歯腐心を表現したメタフォー的な曲だけど、それがMVの中のノワールの文法に出会ってより直観的な叙事として近づいたと思う。長い間一組織の一員として慣れてきたが
ただ一人の道もまた黙々と歩いていきたい人の物語であると同時に本人の意志と関係なく長く風波に耐えてきたがこれまた成長の触媒としたい人のストーリーとも読めた。完成された映像をみた感想は?
=‘あ、編集しないと’と思って編集室に行った(笑)  最初の完成本は今より華麗だった。スピード感のある編集だったので見ると面白さはあると思うが悲しくはなかった。もっと淡泊に描けるようにキム・ヒョンス監督さんと頭を抱えて悩んでた。

-そのすべての過程を経って完成した最終本をみた所懐は本当に格別だったと思う。
=最終本をみながら本当にスタッフ達の苦労を知らせたかった。映画人達はエンディング・クレジットに名前があるのをみて成就感を感じると聞いたが、我々はアルバムに名前が載せられた時そう感じる。その気持ちを覚えながらこのアルバムの為にご苦労なさった方々のお名前を映画のエンディングクレジットのように「Thank U」のMVのエンディングに入れた。MVの終わりが僕が一人で黙々と歩いて去るシーンだが、この全てが皆で一緒に作り出したことだというのを強く見せたかった。


-元々のエンディングシーンは違ったと聞いたが。
=(ファン)ジョンミン先輩を銃で撃ってから座って残ったご飯を食べるのがエンディングシーンだった。‘そう、お前らがくれたご飯(非難、関心、愛など)全部食うから。ありがとな’, こんな意味だった。結末は同じでももっとインパクトがあったと言える。しかしイ・スマン総括プロデューサーさんがそのようなエンディングよりはただ黙々と我が道を行くのがユンホらしいとおっしゃって下さった。その代わり、ただ歩くだけなら面白くないから過去を清算したことを見せたらいいとおっしゃって歩きながらわけもなく後ろ向いてみて、バッジを落としてみた。バッジ一つに多くのことを込めると思った。つまりこのバッジは僕には荷物で、僕に対する全ての心配、誉め言葉、泡のようなもの、スポットライト関係なしに我が道を行くからお前らが判断しろ、というメッセージを見せたかった。そんな風に歩くラストシーンが一番好きだ。そのシーンを見て胸いっぱいになったし、痛快だった。

-色んな思いが交差したと思う。
=自分が誇らしい気持ちもあって、心苦しくもなった。 《ノワール》を準備しながら自分について改めて知るようになった。ずっと前ばかり見て歩いているうちに自分が受けた傷は覚えなかったと思う。僕が受けたこと達については認めてるけど、痛かったのも事実だ。そのような事を真剣に、正攻法で昇華させ評価されたいと思いながら出したのが今回のアルバムだ。このような方式が僕の次のステップにとっても重要な影響を及ぼすと思う。特別にある勇気があるから挑戦したのではない。ただなにも考えす自分が伝えたいメッセージ一つに集中した。

-いかにもそれはノワールというジャンルの核心情緒だと思う
=そうだ。だからノワールという単語がアルバムの名になって全てをまとめていると思う。


自分ならではのノワールを振り返ってみるように


ー「Thank U」のノワールを始めにほかの収録曲にも各自のジャンル的性格を与えて、ミュージックフィルムとトラックポスターを作った。 <Time Machine>のSF, <Loco(House Party)>のコメディー <Need You Right Now>のドラマ, <불면(不眠; La Rosa)>のロマンス、全て絶妙だった。元から一番好きな映画のジャンルは?
=苦手なジャンルはない。アドベンチャー物もいい。実は恐怖物を除いて全部好だ。


-昨年の <一人で暮らす나 혼자 산다>に出演の時は家で洗濯物折り畳みながら <コンジャリング2>を見てたが。
=当時は本当に怖かった。しかし <コンジャリング2>より <コンジャリング>がもっと怖かった。 <コンジャリング2>は堂々と驚かせるが, <コンジャリング>はいきなり飛び出したりと。一人で恐怖映画はあまり見ないが当時は挑戦してみようと見た。


-そんなことにも挑戦するとは(笑)。
=でも恐怖映画を見るとストレスが解消されるから(笑)。好きなのは実存人物の感動のストーリーだ。 <ブラインド・サイド>が本当に良かったが、このように人物が何かをやり遂げるストーリーがすごく好きだ。自分も出来ると勇気をくれるから。そして度々デカプリオの日とか、トム・クルーズの日、ブラッド・ピットの日をきめて、例えばデカプリオの日なら <ロミオとジュリエット> <ディパーテッド> <インセプション> <ジャンゴ: 繋がれざる者>など彼の出演作を続けてみる。その俳優がどのように変わってきたか、どのようなキャラクターで自分だけのジャンルを作り上げていくのかに集中すてみると映画にもっと心打たれる。


-人生の映画として <フォーレスト・カンプ>を挙げたが。
=初心を思い出させる映画なので好きだしよく見た。しかし一番ショックをうけた、僕の頭に一番強く残った人生の映画といえば <インセプション>だ。無意識まで触れる、開かれた結末の映画じゃないか。僕はそのような結末が好きだ。「Thank U」の後続曲の <Eeny Meeny> のMVにもそのようなポイントがある。男女が恋の駆け引きする心理についての曲でもあるが現実と幻想を行き来するイメージで分けて見せたかった。

-個人的には収録曲の中で <Need You Right Now>のMVがとっても良かった。車に乗ってアニメーションと実写を行き来しながら花火と砂時計を通過するユンホの姿が車と交じり合って歌の中の‘You’(お前)を即ち ‘私’に感じたと言えるかな。恐らく音楽活動の外から見せて来た面貌と歌詞
(‘お前の1分1秒はいつも一回だけ’, ‘未来は分からないから今に集中して’)が上手く合ってるからさらに印象的だったかも知れない。
=今回のアルバムで一番最初に作業した曲だ。アーハの <Take On Me>のMVでインスピレーションを沢山得てMareykrapの作家さんがイラストレーションを本当に上手く作って下さった。幻想的で可愛い映像だがそこにもまたメッセージがある(笑)。このMVを含めて今回は僕がクラシック・カーを乗ったシーンがよく出るが普段から考えてることがある。ある意味で僕という人は純粋で汚れてないように存在してるが、芸能人になって照明を浴びて幻想の中で行き来していると。僕が属している幻想が誰かの目標になれるかも知れないので僕はまた黙々と歩いて行くけれども、その中でも自尊感を守りながら、本当の自分を探さなければならないという考えを常に持っている。そのような思いを投影してMVでも演技をしたと思う。


-ドラマや映画で再び演技する瞬間についても想像したことがあると思う
=有難いことにバラエティー番組とか親しいソン・ホジュン兄さんが主演したドラマ <ゴバック夫婦>にカメオ出演したことでいろいろと提案をして下さった方々がいらっしゃる。僕がちょっと緩んていた姿から魅力を見つけたらしい。今も色んな状況を見ながら台本を検討している。演技としてはどのようなユノユンホとして再び皆さんに寄り添うことが出来るか僕も楽しみだ。あんまり焦りながら思うよりは見て下さる方々が ‘ユノユンホの演技がなかなか良いな’ と言えるように良い作品でお挨拶したい。演技の話になるとまた(ファン)ジョンミン兄さんに本当に感謝していると言いたい。「Thank U」のMVを一緒に撮りながら本当に格好いい俳優だと改めて感じた。リハーサル途中にもずっと一人で練習してディテールを生かそうとするあの姿、あの熱情に完全に惚れた.

ー俳優のファン・ジョンミンさんからエネルギーを沢山もらったとずっと話していましたが、実はこの頃の青年達、特に就職活動中の青年や社会初年生達はユンホの熱情的な姿に沢山の力を得ている。彼らは同時代を生きながらその足跡を見て来たと思うので尚更だ。一方、大衆には熱情と努力のアイコンとして刻印されたことについてどのような思いをしてるか聞きたい。
=人々は僕を熱情マン、熱情王のような言葉で呼んでくれると
僕も思わず自分の行動と方式を意識する時がある。しかしこれをプレッシャーに受け入れるべきか、責任感として解釈するかは僕の分だと思う。


-バラエティーの <時間を買う人々-アバウト・タイム>に出演した時 “キャラクターが固まったことについての異質感”は存在しても本人はキャラクターを演じるのではなく、本当にそのような人だから大丈夫だと言ったのが印象的だった。
=勿論大目に見てくださるのは嬉しかった。しかし受け入れるまでの時間はちょっと必要であった。だけど誰かに言い影響を与えることが出来ることで勇気が出たり、僕はただ歌うだけの人ではないんだなと思った。また僕もいつかは間違えるかも知れない。今のイメージがそのようなミスに対する良い制御装置になれると思っている。やっと大丈夫だと思うようになったと言える。問題が起きたり苦難の時は常にそれを解決できるチャンスも共に訪ねてくるもんです。 そのチャンスにどのようにアプローチするかは僕が選択できるから。

-明らかなことはそのような姿が同時代の青年達にインスピレーションになっていることだ。<アバウト・タイム>でユンホと一緒に過ごすために来てくれた軍隊の先任たち、無名の後輩の芸能人達がそうしたように。そのようなことにプライドを感じでも言いと伝えたかった
=僕の口でいうのは恥ずかしいが、僕は熱情の純粋な面が好きだ(笑)。勿論僕には熱情があってもそれを他人に強要はしない。各自の熱情があり、それぞれのスタイルがあるから尊重ずる。

-ユノユンホのエネルギーが必要な人々に今回のアルバム 《ノワール》はどのように寄り添ってほしいか.
=皆は映画の中の主人公を夢見ている。このアルバムを聞いてユノユンホという人はこういう人なんだ、と思って自分ならではの映画、自分だけのノワールを振り返ってみてほしい。そうなれると皆満足できると思う。皆さんは皆さんだけの映画の主人公です! 

<Thank U>のレファレンスになった映画の中のシーン
<アンブレラ·アカデミー>の傘の下
“MVの最初のシーンで吸煙するのは模範生のイメージを脱皮したいから。僕は模範生よりは冒険生でいてほしい(笑)。その後組員達が広げた傘の下に歩くシーンはNetflixのオリジナルドラマの <アンブレラ·アカデミー>からアイディアを得た。彼らが傘を差してくれてはいるが僕は既に雨に濡れている。芸能人として保護されてはいるが、既に僕はある程度傷を持っていることを表現したかった”

<甘い人生>のペク社長半分, <新しき世界>のジョン・チョン半分
“ファン・ジョンミン先輩の役である組のボス、王社長は建前は穏やかでも裏では恐ろしい悪事を計る人だ。慈愛に満ちているように見えても言葉一つで刀を刺しこめるキャラクターを作りたかったが、ジョンミン先輩が<甘い人生>と<新しき世界>で演技したキャラクターを半分ずつ混ぜたらどうかと言い、話し合ってからMVのストーリーを練った。キャラクターの貪欲を食貪で隠喩してみた

<ジョーカー>が胸を叩くような ‘自尊感ダンス’
“振り付けの中で拳で胸を叩きながら首を頷いて自分が最高であるかのように見つめる動作がある。これは映画の <ジョーカー>のジョーカーの行動からインスピレーションを得た。それと実際に僕はこのような動作を良くする。辛いときは拳でとんとんと胸を叩きながら ‘ユンホ、いくぜ!’ とファイティングする言葉を言うのだが(笑) それを振り付けに溶かしてみた.”

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