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東方神起のコンサート写真集にはコンサート関係者のインタビューなど数多くのインタビューが載せられていますが、その中からユンホとチャンミンのインタビュー全文を雑でありながら和訳してみました。拙くて申し訳御座いませんがお手元に写真集が届くまで内容だけどうぞ。



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U-Know Interview


演出家さんとチャンミンさんのお話ではユンホさんが多くのアイディアを出したそうですね。ユンホさんが見せたかった公演のイメージがありましたか?

ステージの演出は僕が元来関心を持っていた分野です。アーティスト達がそれぞれの個性あるコンサートを行っているので僕たちも勿論東方神起だけが伝える’ストーリ’ある公演をお見せしたかったです。ミュージカル的な要素、映画的な要素をパフォマンスに取り入れたかったです。ただパフォマンスを見せてステージが終わるとまた次の曲に繫がる感じではない、次の曲に移る瞬間にもステージが一つのストーリを基に連結されるつなぎ目がある公演です。僕とチャンミンがお見せするステージの些細なジェスチャー一つまで公演の一部、一つの演技のように見えるよう鏡を見ながらヘアーセッティングをしたりとしました。次の曲に移る瞬間にも観客に見所や楽しさをあげたかったです。


動線にも凄く念を入れると聞きました。

数多くのコンサートをして来てどうやったら観客の皆さんにより寄り添えるか、もっと多様な姿を見せようかがキーポイントだと思いました。コンサートは客席毎に視野が異なりますね。左端、右端の方々は中央のメーンステージを見ている方々とは視野が全然違います。だからどんな構造物を使うべきか、或はどんな動線を活用したら多角度から見えるかを悩みます。こうした考えはジェウォン兄さんもチャンミンも共感するので今回の公演も良く出来たと思います。


新しい舞台、また公演のクォリティーを最上に維持しなければならない責任感とプレッシャーを常に持っていますね。

プレッシャーがないと言ったら嘘でしょう。確かに東方神起の公演にきてくださる方々の期待値は前よりももっと高くなったと思います。”東方神起”という名に責任感も大きいですし。でもCircle #withを見に来た方々はお分かりだと思います。東方神起というグループがいかに観客の方々に感動を与えるかと聞かれたらメンバー達が力を搾り出してパフォマンスをして舞台で熱と誠意を尽くす姿を見せるのが最も重要だと思います。応援したくなるんじゃないですか。体力的に限界が来ても公演の最後まで全てを注ぐ姿達ですね。これは公演に来て下さった方々の為に僕とチャンミンが当然お見せするべきの姿勢だし、お客様たちが僕たちの公演に来る理由だとも思います。ですのでこれからどんな公演をお見せしようが変わらない部分だと思います。


Circle #withを準備しながら最も心配だったことは何でしたか?

公演があまりにもぎっしり構成されていて最初はジェウォン兄さんが欲張り過ぎているのかなと思いました(笑)。お客さん達に最上の公演をお見せしたいのに僕の体力が最後まで堪えるか心配でした。そしてアンコールコンサートなだけに既存の公演と同じフォーマットで進行すると既にCircle #welcomeに来てたお客さん達は飽きるかも知れない、だからどうしたら変化をみせるかを苦心しました。またお客さんにどうやって近寄るか、コミュニケーションを取るかの方法はいつも悩んでいる部分です。また僕は元々公演の当日に目覚めるとひとまず不安になります(笑)。ずっと頭の中で僕が少しでも自信がなかったパートやパフォマンスとイメージトレイニングします。ずっと緊張していますよ。周りにはそう見えないようですが(笑)。リハーサルとかステージでは自ずからテンションが上がるからか。。


Tonightのステージの反応には驚きました。このステージを披露するのは容易ではなかったと思います。

実は最初この歌をしようと提案されたときは気力がなくなったような感じがしました。率直に言うとプレッシャーでした。難易度も高く、お客さんたちは既存のステージのインパクトを知っているのでこれを乗り越えてこそ意味があると思ったからです。しかしそのような負担はいつかは僕とチャンミンが必ず乗り越えるべき山なので、どうか努力して遣り通したかったです。”Midoyo믿어요 I Believe”も同じです。危機こそチャンスだと言いますが一生懸命に練習してる内にボーカルの実力も上がった感じがしてお客さんにも僕たちの新しい可能性をもう一度お見せ出来たと思います。僕がアドリブするとき、客席から歓声が飛んできて心の中から「わ~やった!」と思いました(笑)


公演の面白いエピソードがあるんだったら?

僕が個人的にバックステージが楽しかったです。ステージに上がるときは泰然としていて格好いいふりをしながら出るんじゃないですか。しかし裏は本当に修羅場ですよ(笑)。時間のうちに着替えして登場位置まで凄く走りまわります。客席からは見えない東方神起とスタッフたちの緊張感溢れる瞬間達が面白いです。後で一回バックステージ視点で撮ったものをお見せしたいです。あの無茶苦茶忙しい現場を見ると笑えると思います。そしてお客さんたちは気付けないと思いますが度々僕とチャンミンがステージで即興的に新しい動線を作るときがあります。僕とチャンミンが互いのそぶりを見ながら僕が左に行けばチャンミンも自然に左のほうに来て、チャンミンが右のほうに行けば僕が自然に右のほうに行ったりと別に話しがなくてもステージの上でその部分が自然なリズムで出来上がるのが楽しいです。


Circle #withのコンサートで一番記憶に残った瞬間は?

公演にパワーを注いで夢中に走っていくとある瞬間からはこの公演場に一緒にいるお客さん達に対する感謝の気持ちで胸が一杯になる時があります。その時点あたりでお客さん達がスローガンイベントをして下さるのです。それを見ていると’あ、これだから僕がこの仕事をしているんだ’と思います。その瞬間だけは完全にお客さん達、ファンの方々がステージを作ってくれたものです。やはりステージは一緒に作るからこそ完成するものだと確信しています。


「一緒に」という言葉が暖かく感じます。長い時間一緒ぶやって来たスタッフ達も格別でしょう?

本当に僕たちのスタッフ達は僕の誇りです。東方神起のためにこんなにも努力をしていることを是非お見せしたいです。Circle #withは皆で一緒に作ったんですね。僕とチャンミンだけにスポットライトが照らされるのが残念に思えるほどです。僕たちが辛い時期にも堪えることが出来たのもここまで僕たちの手を引いてくれたファンの方々をスタッフたちのお陰です。真心を持って僕たちのために最善を尽くしてくれます。また僕たちのスタッフ達は他のチームでは理事であり、院長であり、団長なのに僕らと一緒に活動するときは実務のスタッフの一員として最善を尽くしてくれるから僕とチャンミンも決して後れを取ることは出来ないと思っています。スタッフ達に影響され僕たちももっと頑張れるのです。


メンバーチャンミンの存在は何ものにも代えられないですね。一緒に公演を準備しながら苦労した弟さんにも一言お願いします。

いつも有難いです。僕とチャンミンは性格やスタイルが本当に違います。しかし面白いことに最も重要な瞬間には僕たち2人の意見がいつも一致します。同じ価値観を持っている人がメンバーに、そして最も近い人として出会ったことは本当に大きな幸運じゃありませんか。僕たちはいつも次を準備しますが「アーティストとし成長していきたい」「歌で感動を与えるアーティストになりたり」と思う気持ちが互いに話さなくても伝わります。互いをよく知ってるのと配慮するのは勿論のことです。そして公演を準備するたびに感じることですが、チャンミンは僕が持っていない足りない面を充たしてくれるし、またその中から自分のスタイルを見つけて僕に新しい刺激をくれます。弟だけど黙々と努力する姿が頼もしいし、尊敬します。そのことで僕もより成長できると思います。


最後にもう一つの東方神起のような存在であるファン達にもメッセージお願いします。

感謝しますという一言では表現するのが物足りないですが、代わりの言葉がないので感謝しますとだけ言えないのが本当にお惜しいです。実はファンの方々は東方神起の羅針盤のような存在です。どこの方向に行くか道しるべになってくれるし、僕達がもっと前に行けると確信をくれる存在です。今は歳月が流れて若かった学生だったファン達も特定分野の専門家、或は社会人になりました。でも僕達の公演にいらっしゃるときだけは皆純粋な気持ちで公演を楽しむためにいらしてるんですね。そのことをいちも本当に感謝しています。生き方はかわっても僕達に対する気持ちはひたむきですね。尊敬します。その心、本当にいつも感謝しています。


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Max Interview


Circle #withのコンサートが成功的に終わりましたね。今までのコンサートが成功的でなかったらアンコールコンサートは出来なかっただと思います。相変わらず東方神起を愛しているファン達に対する喜び、また既存のコンサートとは違うコンサートを披露するためのプレッシャーと努力など色んな思いが交わったと思います。

野外でのコンサートを室内で披露することになって僕達の歌がお客様にちゃんと伝えらると期待が大きかったです。空間も変わるので全然ちがう雰囲気も作り出せるなど自然に補われる部分がありましたね。Circle #welcomeとはまた違うステージを見せるために新しいステージも勿論準備しました。こもことは公演を見に来てくれるお客さんのために当たり前に持っているべき心構えだと思ってるから別にプレッシャーは感じていなかったです。むしろアンコールコンサートが出来て本当に有難かったし、また違うステージをお見せすることが出来ると確信をもってたのでとっても楽しい気持ちで仕事しました。


今回の公演で特に見せたかったものがありました?あるいはどんな姿を重点的にお客さん達にステージをお見せしたかったですか?

今回の公演を準備しながら、また公演中に感じたことは東方神起のコンサートに来るファンの方々やお客さま達が少なくても一曲や2曲でもいいから本当に記憶に長く残るステージ、歌手から観客達が望むステージをもらって帰ってほしいと思ったこと。常に格好いいステージ、新しいステージを見せるのは公演する者として当たり前すぎることですがファンの方々にはより胸にジンと来、また郷愁を誘うステージをしたかったです。事実以前の歌たちは今聞くとオールドで洗練されてないし、歌詞も面映いかもしれません。ではファンの方々はいつも洗練としたステージだけを望んでいるのかと思ってみるとまたそれは違いますね。HUGやBalloonsのようにファンの方々と共に過ごした幼かった頃の記憶をまた引き出せるようなステージを作ってみようと沢山話し合ったと思います。


僕はTonight という曲のステージでそのように感じました。ファン達にも凄く印象深かったスタージだった思います。

この曲は難しいです。実は練習しながらプレッシャーを感じた曲でした。でもどんな理由からか知らないけど僕達は漠然とこの曲を「やらねばならない」と思ったと思います。ステージでちょうどこの曲の伴奏が流れるとお客さん達の反応が「この曲を歌ってくれるとは!」のようなものでした。この反応自体が今回のコンサートをやりながら僕にも一番記憶に残る瞬間でした。ひょういと僕達だけが知っているその感情に向かい合った時その感動は本当に大きかったのです。


ファン達を思う気持ちが東方神起が今まで頂上の座を維持してきた秘訣だと思います。

事実、僕にはコンプレクスが一つあります。幼かった頃から歌手になって社会生活をしてみるといざ自分がなにが好きなのか、自分が何をするとき楽しんでるのかなど「僕」という人について全然把握できず迷ってた時期があったんですね。しかしコンサートをしながら自分の生の意味、生き甲斐を見つけました。公演場に来たファンの方々は本当にステージの上の東方神起の全てを愛してくれます。あの喜びに満ちたお顔、暖かい呼応、僕達のステージを楽しんで幸せを感じる様子を見て僕の存在理由を見出しました。それを悟ってからは体調がすくし良くない時とか、テンションが少し落ちてもファンの方々、お客さま達の前だけでは最善を尽くすようになりました。公演を準備する過程や練習で辛いときももう一回やれる力を出せるのです。


では逆に公演を準備しながら一番大変だったことは何でしたか?

先の答えの続きだと思いますが、慣れる自分がちょっと怖く感じました。一番最初のコンサートの当時にはお客さん達の前で公演するのことに本当に震え上がって、何がなんだか分からないうちにあっという間に時間が過ぎたんですね。しかし今になってはそのような緊張感は事実感じてないと思います。よく言えば年輪が積まれて余裕が出来たんだなと思いますね。しかし逆に思えば僕が慣れすぎたのではないかという警戒心を持つようになりました。今回の公演を準備しながらその感情が凄く怖く近付いて来ました。このステージの大切さを忘れるかと思って。


東方神起がコンサートをする理由の中の一番目がファン達に会うためだからそのような気持ちが大きくなったんですね。

時代がおおく変わっただけにいまはそのような気持ちになったかも知れません。苦労して見に来なくてもアーティストをYoutubeや放送で容易に接することが出来ます。また人と人が会ってもそれぞれの携帯の画面だけ見ながらコーヒーを飲む時代ですね。コンサートは真逆です。同じ空間に数多くの人々が集まり、ステージを見ながら同じ感情を共有し、アーティストと直接疎通します。僕はコンサートだけで感じられる温もりと感情があると思ってるからお客さまに僕の感情を伝えるステージをお見せして一緒に感動を分ち合いたいし、今も相変わらずステージに立つことが出来るそのこと自体に感謝します。だからもっと大切にするべきだと思います。


これからも数多くの公演を続けると思いますが、引き続き新しい姿を見せたいと思うはずですが、ぜひお見せしたいステージがあったら?

”歌”で感動を与えるステージを作る東方神起。これから東方神起に与えられた課題ではないかと思います。もっと”歌”を通じて感動を与えるステージをお見せたいし、またそのようなステージを披露できるような”いい歌”を歌いたいと思います。僕が以前チョ・ヨンピル先生の公演に行ったことがありますが、その公演を見ながらセットリストをヒット曲だけで埋めてもいつも違うセットリストが出るのが羨ましかったんです。一曲、一曲がお客さま達ちとの共感帯を作っていました。いい歌を持っている歌手の力は本当に素晴らしいことを感じたから僕達もこのようなステージをもっと作れる歌手になりたいと思いました。パフォマンスだけでなく歌でもお客様に大きな感動を与える歌手になろうともう一度心機一転します。


公演を一緒に作っていくスタッフの話も欠かせませんね。この機会を借りて伝えたいメッセージは?

毎回の公演の度に”東方神起”のコンサートを準備している感じではなく、”我々”のステージを作る気持ちで最善を尽くしてくださる方々なので本当に感謝しています。僕達は僕達の名前で公演するのでそれなりの責任感をもって公演に臨むのは当然ですが、事実、スタッフ達の苦労を全ての人々が知ってるとは思ってないんですね。にもかかわらず見えないところから本当にだれよりも一生懸命です。スタッフ達が東方神起の誇りであることを知って欲しいです。皆さんが積極的に熱心にやってくださるので僕も一層頑張れます。もっとよくしてあげたい気持ちです。


15年をいつも傍らで共にやってきた、今回の公演で苦労した”ユンホヒョン”にも一言お願いします。

ユノユンホという人に東方神起というグループが、また毎回行う公演達が彼の人生でどれほど大きな部分を占めているかは傍にいる僕は知り尽くしています。おそらく彼の全てかも知れません。だから公演を準備しながら沢山悩み、沢山のストレスを感じていることを知っています。それにもかかわらず常に最善を尽くす姿が素晴らし過ぎるし、また一方ではすまない気持ちになります。しかしだからこそもっといい公演を共にしてきたと思います。そして周りの全てのスタッフたち、ファンの方々を大事に思う気持ちはユンホヒョンも僕も一致します。このことは実に凄い幸運だと思います。同じ思いを持ってることだけで”東方神起”を続けられる原動力になりますから。だからいつもヒョンの存在に本当に感謝します。


最後にファン達に伝えたいメッセージをお願いします。

ファンの方々の愛にはいつも感謝しているし、嬉しいです。ファンの方々にも一緒にいる恋人や家族、人生の重さや仕事などに変化があると思います。そのような変化があると僕達に疎かになったり、いつも僕達が皆さんにとって第一順位になれることはないと思っています。当たり前ですね。僕はそんなことに全然寂しいと思っていません。それでも変化する環境の中でも僕達を離さなく自分の生に繋ぎ止めて、相変わらず愛して下さるその姿が美しすぎるし、感謝しています。この方々の生に僕達が溶け合ってること自体だけで僕は幸せすぎます。これからも引き続きこの切々な気持ちをずっと繋いで行けるようにファンの皆さんの誇りとして頑張ります。有難う御座います。



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